当院の特徴|見えにくい矯正に特化し、お顔の変化を意識した細やかな矯正治療を行なう津田沼(奏の杜)のもりざわ歯科・矯正歯科

047-474-1180 平日 10:00〜13:00/14:30〜19:00
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当院の特徴

Feature

当院の特徴 Feature

女性ならではの細やかな配慮と信頼の技術

舌側矯正装置・マウスピース型矯正装置 見えにくい矯正に特化した治療

矯正治療について、「装置が目立って嫌だな…」などマイナスイメージを持たれる方が多いのではないでしょうか。たしかに、白いワイヤーやセラミックの透明なブラケットを使ったとしても、歯の表側に装置をつける矯正治療だと、周りの人から装置が見えてしまいますよね。

ところが、最近ではさまざまな見えにくい装置が開発され、見た目を気にせず矯正治療ができるようになっています。その代表的なものが、歯の裏側にブラケットとワイヤーをつける『舌側(裏側)矯正装置』と、透明なマウスピース型装置を歯列にはめ込む『マウスピース型矯正装置』です。
マウスピース型矯正装置で治せる症例は、そのままマウスピース型矯正装置で治します。出っ歯やガミースマイル(笑ったときに歯ぐきが目立つ状態)の改善など、マウスピース型矯正装置が苦手とする治療には、舌側矯正装置を使います。
舌側矯正装置で歯を大きく動かしてコンプレックスを解消してから、マウスピース型矯正装置で微調整し、機能的な咬み合わせに整えていく『コラボレーション治療』もとても効果的です。
舌側矯正治療からマウスピース型矯正装置による治療への変更は、無料ですので安心です。

もりざわ歯科・矯正歯科は、舌側矯正治療とマウスピース型矯正装置による治療、どちらも得意です。歯並びや口元にお悩みの方は、ぜひ当院で見えにくい矯正治療にチャレンジしてください。

『顔の変化』にフォーカスした治療

『顔の変化』にフォーカスした治療

矯正治療を希望される方のなかには、「出っ歯・上下の唇の突出感を治したい」「ガミースマイルを治したい」「E-lineを整えたい」など、お顔の変化を望まれる患者さまが多くいらっしゃいます。
当院では、『舌側(裏側)矯正装置』『歯科矯正用アンカースクリュー』『口蓋型歯科矯正用アンカースクリュー』(i-station)などを使った治療を得意とし、患者さまの口元・お顔のお悩みにお応えしています。

舌側矯正装置は、歯を後ろに下げることが得意なので、出っ歯の治療に有効です。
歯科矯正用アンカースクリューは、直径数ミリの小さなねじで、それを歯の周囲の骨に埋め込み、固定源とする方法です。歯を後ろに大きく引き込むことや、上の歯を歯ぐきの方向に引き上げることができるので、出っ歯やガミースマイルを改善できます。
口蓋型歯科矯正用アンカースクリュー(i-station)も同じく小さなねじで、口蓋(口の中の天井部分)に埋め込みます。3次元的にさまざまな方向に歯を動かせるので、通常の装置での治療が難しい症状にも適用できます。また、細かい調整ができるので、目標とする美しさも実現しやすくなります。 矯正用アンカレッジシステム i-station 医療機器承認番号:22600BZX00426000

歯科矯正用アンカースクリューを用いた治療へ
お子さまの未来に寄り添う小児矯正

お子さまの未来に寄り添う小児矯正

「すぐに治療を始めたほうがいいですよね?」。お子さまの歯並びについて相談に来られる保護者の方から、このようなご質問をいただくことがあります。「ほかの先生から、すぐにでも治療をしたほうがいいと言われた」と、慌てて相談に来られる方もいらっしゃいます。

お口の中の状態は患者さま一人ひとり異なりますので、骨格や口元の出方などをもとに、タイミングを見きわめたうえで治療を始めます。ですので、早く始めればいいというものではないのです。
例えば、歯が大きくてガタガタのお子さまの場合、拡大床で歯列を拡げて歯を並べたとしても、12歳臼歯が生えてくると歯が収まりきらなくなり、再び歯並びが崩れてしまうことがあります。
出っ歯のお子さまの場合、永久歯列になってから抜歯することで、口元が引っ込んでお顔の審美性が向上し、しかも口が閉じやすくなるという機能性を得られることがあります。
そのお子さまの症状や性格などを考慮し、ご希望をお聞きしながら、一人ひとりに合わせた治療を行なっていくことが大切です。

保護者の方は、お子さまの歯並びが悪いことをおわかりでも、治療を始める時期や治療法まではご存じありませんよね。そのため当院では、専門的知識・技術を持つ歯科医師として適切な診断を下し、より良い治療をご提供することを常に心がけています。
ですので、初診相談時に「まだ治療を開始する時期ではないです」とお答えすることもあります。お話をしている間、「本当にいますぐ治療しなくて大丈夫なのかな…」という保護者の方の不安なお気持ちが、ひしひしと伝わってきます。そのような保護者の方のお気持ちもくんだうえで、専門的な立場から見解をお話し、適切なタイミングをお伝えするようにしています。
院長自身、2人の子どもの親ですので、保護者の方のお気持ちはよくわかります。お子さまや保護者の方に寄り添い、二人三脚で治療を進めてまいりますので、どうぞご安心ください。

小児矯正へ
カウンセリングを大切に、全体的な美しさを追求

カウンセリングを大切に、全体的な美しさを追求

当院では治療を始める前のカウンセリングを大切にし、1時間ほどかけてじっくりと患者さまと向き合います。『患者さまと医師』ではなく『人と人』として信頼関係を築き、ふれ合うことを重視しています。
そして、お口の気になるところ、ご希望の治療方法・装置、ご予算など、患者さまのお話をきちんとお聞きし、不安や疑問にわかりやすくお答えします。

当院で矯正治療を担当している院長は女性なので、見た目を気にされる患者さまのお気持ちをくみ取り、口元とお顔全体とのバランスや、横顔の美しさなど細かい部分もきちんと考慮しています。全体的な美しさを意識した仕上がりを目指していますので、安心して治療をおまかせください。
また、矯正治療の学識と技術を認められていますので、適切な診断・分析により、その方の症例や年齢に合わせた精密な治療を行なえます。

当院では再相談も承っており、しかも何回でも無料でご利用いただけます。
多様な症例を診てきた経験をいかし、患者さまにご満足いただける良好な結果へと導きますので、歯並びや口元のお悩みは、ぜひ当院で解消してください。

初診の流れへ
一般歯科治療も審美的歯科治療も当院におまかせ

一般歯科治療も審美的歯科治療も当院におまかせ

通常、矯正に特化した歯科医院は、一般治療(むし歯治療、抜歯、矯正後の補綴処置)を外部の歯科医院に委託することがほとんどです。そうすると、患者さまの詳細なご要望が治療に反映されにくくなるだけでなく、例えば抜歯時にワイヤーを外すため、2ヵ所の歯科医院を行き来しないといけないなど、余計な時間がかかってしまいますよね。

しかし当院では、理事長が日本補綴歯科学会専門医・指導医であり、補綴(失った歯を補う治療)やむし歯治療を得意としていますので、スムーズに治療できます。
装置の調整時にむし歯を見つけた場合は、時間があればその場で治療できますので、患者様の面倒を省けます。親知らずの抜歯や、根形態が特殊な歯の抜歯以外であれば、当院で治療できます。

また、マウスピース型矯正装置による治療であれば、詰め物にあえて隙間をつくり、それをいかして歯のガタガタを治す治療計画も立案できます。これにより一般治療とのコラボレーションでしか達成できない『非抜歯矯正治療』が可能になることも多いです。

一般治療へ
『加速』で治療期間の短縮を図る矯正にも対応

『加速』で治療期間の短縮を図る矯正にも対応

「できるだけ早く終わらせたい…!」矯正治療を始めることになったら、誰でもそう思いますよね。ご存じのように、矯正治療は装置の力で少しずつ歯を動かすものなので、残念ながらすぐに終わるものではありません。

しかし、治療期間の短縮を図ることならできます。そのために使うのが『光加速矯正装置』(『オルソパルス』『PBMヒーリング』)です。オルソパルスは口にくわえることで、PBMヒーリングは歯列にはめ込むことで近赤外線が照射され、装置の力によって破壊された歯周組織の細胞が活性化します。それにより歯が速く移動し、治療期間が短くなるのです。照射時間は上下それぞれ5分程度で、使用中の痛みや出血もありません。

また、当院では3次元超音波振動により歯や骨を低侵襲で切削できる超音波骨切削器具(ピエゾサージェリー)を導入しています。神経や血管などの軟組織を傷つけることなく処置でき、治りも早くなるため、顎骨の形状や大きさの異常、骨格的な位置のずれなど、矯正装置だけでの治療が難しい外科的矯正を行なう場合でも、治療期間の短縮を図れます。
▼ピエゾサージェリータッチ 医療機器認証番号:224ALBZX00012000
▼ピエゾサージェリーフレックス 医療機器認証番号:226AMBZX00005000

●矯正治療にともなう一般的なリスク・副作用

・機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
・最初は矯正装置による不快感、痛みなどがあります。数日から1~2週間で慣れることが多いです。
・治療期間は症例により異なりますが、成人矯正や永久歯がすべて生え揃っている場合は、一般的に1年半~3年を要します。小児矯正においては、混合歯列期(乳歯と永久歯が混在する時期)に行なう第1期治療で1~2年、永久歯がすべて生え揃った後に行なう第2期治療で1~2年半を要することがあります。
・歯の動き方には個人差があるため、治療期間が予想より長期化することがあります。
・装置や顎間ゴムの扱い方、定期的な通院など、矯正治療では患者さまのご協力がたいへん重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
・治療中は、装置がついているため歯が磨きにくくなります。むし歯や歯周病のリスクが高まるので、丁寧な歯磨きや定期メンテナンスの受診が大切です。また、歯が動くことで見えなかったむし歯が見えるようになることもあります。
・歯を動かすことにより歯根が吸収され、短くなることがあります。また、歯肉が痩せて下がることがあります。
・ごくまれに、歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
・ごくまれに、歯を動かすことで神経に障害を与え、神経が壊死することがあります。
・治療中に金属などのアレルギー症状が出ることがあります。
・治療中に、「顎関節で音が鳴る、顎が痛い、口をあけにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
・問題が生じた場合、当初の治療計画を変更することがあります。
・歯の形状の修正や、噛み合わせの微調整を行なうことがあります。
・矯正装置を誤飲する可能性があります。
・装置を外すときに、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、補綴物(被せ物など)の一部が破損することがあります。
・装置を外した後、保定装置を指示どおりに使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
・装置を外した後、現在の噛み合わせに合わせて補綴物(被せ物など)の作製やむし歯治療などをやり直す可能性があります。
・顎の成長発育により、噛み合わせや歯並びが変化する可能性があります。
・治療後に親知らずが生えて、歯列に凹凸が生じる可能性があります。
・加齢や歯周病などにより歯を支える骨が痩せると、歯並びや噛み合わせが変化することがあります。その場合、再治療が必要になることがあります。
・矯正治療は、一度始めると元の状態に戻すことが難しくなります。

●舌側矯正装置による治療にともなう一般的なリスク・副作用

・機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
・装置に慣れるまで発音しづらいなどの症状が出ることがあります。
・矯正装置を装着している期間は、適切に歯磨きができていないと、むし歯や歯周病にかかりやすくなります。歯磨き指導をしますので、毎日きちんと歯を磨き、口腔内を清潔に保つようご協力をお願いします。
・歯磨き、エラスティック(顎間ゴム)の使用、装置の取り扱い、通院などを適切に行なっていただけない場合、治療の期間や結果が予定どおりにならないことがあります。
・成長期の患者さまの治療では、顎骨の成長を予測し、現段階において適切な治療を行ないますが、まれに予期できない顎の成長や変化によって治療法や治療期間が大きく変わることがあります。また、顎の変形が著しい場合には、矯正治療に外科的処置を併用することがあります。
・歯を移動させることにより、まれに歯根の先端がすり減って短くなる「歯根吸収」を起こすことがあります。しかし、適切な矯正力で歯を移動させることでセメント質(歯根表面を覆っている組織)が修復されるため、歯根吸収のリスクを軽減できます。
・歯の周囲の組織は、治療前の状態に戻ろうと「後戻り」する性質があるため、治療後も数ヵ月から1年に1回ほどの頻度で通院いただいて歯の状態を管理し、後戻りを防ぐ必要があります。

●マウスピース型装置による治療にともなう一般的なリスク・副作用

・マウスピース型装置による治療は、機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
・正しい装着方法で1日20時間以上使用しないと、目標とする治療結果を得られないことがあるため、きちんとした自己管理が必要になります。
・ご自身で取り外せるため、紛失することがあります。
・症状によっては、マウスピース型装置で治療できないことがあります。
・お口の中の状態によっては、治療計画どおりの結果が得られないことがあります。
・装着したまま糖分の入った飲料をとると、むし歯を発症しやすくなります。
・治療によって、まれに歯根吸収や歯肉退縮が起こることがあります。
・食いしばりの癖が強い方の場合、奥歯が噛まなくなることがあります。
・治療途中で、ワイヤーを使う治療への変更が必要になることがあります。
・お口の状態によっては、マウスピース型装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
・治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
・薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器です。日本では完成物薬機法対象外の装置であり、医薬品副作用被害救済措置の対象外となることがあります。

●歯科矯正用アンカースクリューの使用にともなう一般的なリスク・副作用

・基本的には自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
・骨と化学的な結合をしないため、患者さまの骨の状態や口腔衛生状態によっては脱落することがあります。
・脱落した場合は再埋入を行なうことがあります。脱落部分の骨の穴が回復するまで数ヵ月の時間を要するため、別の部分に埋め込むことがあります。
・歯科矯正用アンカースクリューは骨に埋まっていますが、その頭部は歯肉の外にあるため、ケアを怠ると骨に感染することがあります。
・歯科矯正用アンカースクリューは歯根の間に埋入されることが多いため、埋入時に歯根を傷つけることがあります。

●『日本補綴歯科学会専門医・指導医』について

公益社団法人 日本補綴歯科学会」は、顎補綴歯科の専門的知識と技術、経験を持つ歯科医師に対して、『日本補綴歯科学会専門医』『日本補綴歯科学会指導医』の資格を与えています。
○『日本補綴歯科学会専門医』資格取得の条件
・日本国歯科医師の免許を有している。
・専門医認定申請時において、継続して5年以上の同学会会員歴を有している。
・所定の研修内容を満たしている。
・認定医・専門医試験に合格している。
など
○『日本補綴歯科学会専門医』資格保持の条件
・5年ごとに更新を行なう。
など
○『日本補綴歯科学会指導医』資格取得の条件
・日本補綴歯科学会専門医である。
・指導医申請時において、15年以上の同学会会員歴を有している。
・補綴歯科臨床に12年以上従事している。
など
○『日本補綴歯科学会指導医』資格保持の条件
・専門医の資格が更新された時点で更新される。
など
詳しくは、『規程集』をご覧ください。

●光加速装置(オルソパルス)を用いた治療にともなう一般的なリスク・副作用

・機能性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
・毎日の装着を怠ったり、1日に決められた装着時間を守らないと、良好な治療結果を得られないことがあります。

●薬機法において承認されていない医療機器「オルソパルス」について

当院でご提供している「オルソパルス」は、薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器となりますが、当院ではその有効性を認め、導入しています。
○医療機器に該当
アメリカではFDA(アメリカ食品医薬品局)の承認を得ていますが、日本では薬機法上の承認を得ていません(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構のウェブサイトにて2022年7月20日最終確認)。
○入手経路等
個人輸入により入手しています。
個人輸入については、厚生労働省ウェブサイトに掲載された「個人輸入において注意すべき医薬品等について」、「リスクが潜む個人輸入健康被害」(※)をご覧ください。
※厚生労働省の委託を受け、指定薬物または偽造医薬品、またはその他不正な医薬品に関する情報収集やリスク情報の啓発活動を行なっている「一般社団法人 偽造医薬品等情報センター」が運営しているウェブサイトです。
○国内の承認医療機器等の有無
国内では、オルソパルスと同様の性能を有した承認医薬品は存在しない可能性があります(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2022年7月20日最終確認)。
○諸外国における安全性等にかかわる情報
情報が不足しているため、ここではオーソパルスの諸外国における安全性等にかかわる情報は明示できません。今後重大なリスク・副作用が報告される可能性があります。
※当該未承認医薬品・医療機器を用いた治療の広告に対する注意事項の情報の正確性について、本ウェブサイトの関係者は一切責任を負いません。

●光加速矯正装置(PBMヒーリング)の使用にともなう一般的なリスク・副作用

・機能性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
・毎日の装着を怠ったり、1日に決められた装着時間を守らないと、良好な治療結果を得られないことがあります。

●薬機法において承認されていない医療機器「PBMヒーリング」について

当院でご提供している「PBMヒーリング」は、薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器となりますが、当院ではその有効性を認め、導入しています。
○未承認医療機器に該当
薬機法上の承認を得ていません(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構のウェブサイトにて2022年9月16日最終確認)。
○入手経路等
個人輸入により入手しています。個人輸入については、厚生労働省ウェブサイトに掲載された「個人輸入において注意すべき医薬品等について」、「リスクが潜む個人輸入健康被害」(※)をご覧ください。
※厚生労働省の委託を受け、指定薬物または偽造医薬品、またはその他不正な医薬品に関する情報収集やリスク情報の啓発活動を行なっている「一般社団法人 偽造医薬品等情報センター」が運営しているウェブサイトです。
○国内の承認医療機器等の有無
国内では、PBMヒーリングと同様の性能を有した承認医薬品は存在しない可能性があります(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2022年9月16日最終確認)。
○諸外国における安全性等にかかわる情報
情報が不足しているため、ここではPBMヒーリングの諸外国における安全性等にかかわる情報は明示できません。今後重大なリスク・副作用が報告される可能性があります。
※当該未承認医薬品・医療機器を用いた治療の広告に対する注意事項の情報の正確性について、本ウェブサイトの関係者は一切責任を負いません。

●超音波骨切削器(ピエゾサージェリー)の使用にともなう一般的なリスク・副作用

・薬機法(医薬品医療機器等法)において承認された医療機器であり、外科治療を行なう工程で使用する超音波骨切削器となります。
・3次元超音波振動を利用し、骨の切削、歯周外科、歯内療法、支台歯形成(対象歯を修復物に適した形態に切削・形成すること)時の切削に使います。
・切削部分の長さ・深さを適切にコントロールでき、神経や血管などの軟組織を傷つけず骨だけを切削できます。
・ペースメーカーなどの体内植え込み型医用電気機器を使われている患者さまには適用できません。

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